売地看板は今でも大切な営業マンです
インターネットで物件を探す方が増えた今でも、宮古島では現地の売地看板からお問い合わせをいただく機会が非常に多くあります。
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看板を見ていただける方がたくさんいます
当社では土地の取り扱いが多いため、販売中の物件にはできる限り売地看板を設置しています。
実際には、現地を通りかかった購入希望のお客様からその場でお電話をいただいたり、看板を写真に撮って後日お問い合わせをいただいたりするケースも少なくありません。
さらに、「看板を見たけれど、自分の土地も売却したい」というご相談を地元の方からいただくこともあり、私たちにとって看板は今でも大切な営業マンとなっています。
インターネットだけではなく、現地で物件を知っていただく機会を大切にすることも、宮古島での不動産販売には欠かせないと感じています。
台風前には看板の安全確認も行っています
今回の台風7号は比較的勢力の弱い台風ではありましたが、安全を第一に考え、宮古島支店長が事前に看板の固定や点検などの台風対策を行いました。
そのおかげもあり、今回の台風では看板による被害はありませんでした。
とはいえ、自然相手ですので予想外のことが起こる可能性もあります。万が一、当社の売地看板が倒れていたり、破損して近隣の皆様へご迷惑をお掛けしているような状況がございましたら、お手数ですがご一報いただけますと幸いです。迅速に対応いたします。
これからも宮古島らしい販売方法を大切に
インターネット広告やホームページはもちろん大切ですが、現地の売地看板だからこそ出会えるご縁もたくさんあります。
これからも宮古島らしいアナログな販売方法を大切にしながら、一日でも早く売主様のご希望につながるよう販売活動を続けてまいります。

